セブンドリームス便り / 数秘学入門
はじめての数秘学
誕生石とは違う角度で探してみましょう!


誕生数と年運の違いを知り、数字から自分らしい宝石へ進むための入門です。
数秘学の数字は、未来を決めつける答えではありません。自分らしさや今の出来事を見つめるための、ひとつの手がかりとして楽しんでください。
誕生数・運命数とは?
誕生数は、生年月日の数字を足して算出し、生まれ持った資質や自分らしさを考えるヒントとして使います。Seven Dreamsの数秘×宝石診断では、西暦・月・日を8桁で入力し、数字に関連する宝石を紹介します。
計算例
2000年10月14日生まれの場合、2+0+0+0+1+0+1+4のように、生年月日の数字を一つずつ足します。実際の判定は既存の診断ページで確認してください。
年運とは
年運は、その年の過ごし方や出来事を振り返るための数字です。使うのは誕生月・誕生日・知りたい年。対象月は加えず、生まれた年も使いません。
年運の計算例
9月11日生まれの方の2026年なら、9+1+1+2+0+2+6=21。2+1=3となり、2026年の年運は「3」です。
合計が11・22・33になったら、その数字を残します。それ以外は1〜9になるまで足します。途中で11・22・33になった場合もそこで止めます。25は2+5=7、29は2+9=11です。
あなたの数字とあなたに意味がある宝石を見てみる
診断では誕生数に加え、生まれたときの名前から運命数も計算します。結果が異なっても間違いではありません。








