星のまたたきを思わせるK18の五光留め
K18の結婚指輪にダイヤモンドを留めた製作事例。男性用には伝統的な五光留めを施し、光の筋を思わせる彫りで石を引き立てました。
お二人のご希望
K18の結婚指輪にダイヤモンドを取り入れ、石の留め方にも個性を出した製作事例です。
解決方法とご提案
男性用のリングには、伝統的な彫金技法である五光留めを採用しました。石の周囲に光が広がるような彫りを入れ、ダイヤモンドの存在感を引き立てています。
星のまたたきを思わせる五光留め
ダイヤモンドを際立たせる彫金
五光留めは、石の周囲に光の筋を思わせる彫りを施す留め方です。この事例では男性用の結婚指輪に取り入れ、端正なK18のリングに華やかさを添えました。
異なる幅で揃えた一組
元の製作記録には、男性用が幅5mm、女性用が幅3.5mmとあります。幅をそれぞれに合わせながら、同じK18素材の結婚指輪として仕上げました。
手仕事を受け継ぐデザイン
昔からの技法を日常の指輪に取り入れた例です。石の数や配置、リング幅はご希望に合わせて個別にご相談いただけます。
【結婚指輪データ】
- 素材
- K18
- 使用石
- ダイヤモンド
- リング幅
- 男性用5mm・女性用3.5mm
- 加工
- 男性用ダイヤモンドに五光留め
- 価格・納期
- サイズや加工内容に合わせて個別にご案内します。地金相場などにより価格は変わります。
詳しい価格は無料お見積もりで
素材・幅・宝石・加工内容を伺ってご案内します。












