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【2026年注目情報】ピンクダイヤの婚約指輪、あこがれを現実に!

       

希少石 · VIVID PINK · 0.133ct

希少と魅力的な
天然ピンクダイヤモンド

希少石ならではの鮮やかなビビットピンク。端正なプリンセスカットの輝きを、おふたりの物語に似合う婚約指輪へ仕立てます。

GIA鑑別書や産地証明書についても、石の個性とご予算に合わせてご案内します。

0.133ct ビビットピンクの天然ピンクダイヤモンド・プリンセスカット
                                       

天然ピンクダイヤモンドとは


希少石として愛されるピンクの魅力

その希少性とピンクの色合いの美しさから、女性を中心に大変人気の高いカラーダイヤ、

それがピンクダイヤです。

ピンクダイヤを見る


ピンクダイヤモンドの選び方


ピンクダイヤの価値の目安<9つのグレーディング>

【ピンクダイヤのグレードチャート】
【グレード】【色の状態】【色の見え方】
1.Fancy vivid: (ファンシービビッド)色は鮮やかで華やかさがある感じ。一番いいグレードとされています最高級品
2.Fancy intense: (ファンシーインテンス)ファンシーよりも色が強く出ている色文句なしのセンターストーン向き
3.Fancy deep: (ファンシーディープ)色は濃いですがファンシーインテンスやビビッドの色を深くしたような色。ピンクダイヤらしい色合いが感じられる
4.Fancy dark: (ファンシーダーク)色ははっきりとしていますが、ファンシーに影を足したような感じ。ピンクダイヤらしい色合いが感じられる
5.Fancy: (ファンシー)遠くからでも色が認識でき、鮮やかさがあるピンクダイヤらしい色合いが感じられる
6.Fancy light:(ファンシーライト)ある程度鮮やかさがあります。色がしっかり感じられ、上位グレードよりもお求めやすいグレード
7.Light(ライト)ベリーライトより少し色を感じる。鮮やかとまではいかない。カットにより色の出方が左右されます
8.Very Light(ベリーライト)ほんのりと色が感じられるラディアントカットやクッションカットなど、大きいサイズでは色味を感じられる場合があります
9.Faint(フェイント)色があることを感じにくい0.2カラット以下ではピンクを感じにくい場合があります。カットにより色の出方が左右され、内部に色がたまりやすい傾向があります

信頼の証明【鑑定書】は大切

DIAMOND GRADING REPORT鑑定書について詳しく見る 鑑定書のページへ →

ダイヤモンドには【グレーディング】という明確な基準で価値づけがあり、専門の鑑別機関が、鑑定した結果を【鑑定書】として発行してくれます。

最近進んだリモート相談やネット通販での購入はもちろん、

対面で実物を見ながらの購入でも、鑑定書は

・色の薄い⇔濃い

・明るい⇔暗い

を明確に書いてあるので、安心できる購入の大きいサポートになります。


創業以来30年以上の実績と仕入れルート

創業以来30年以上培ってきた独自のルートをもつセブンドリームスでは、

・カラーバリエーション

・サイズ

・カタチ

三つの要素を押さえた様々なピンクダイヤモンドを、工房でご希望の

エンゲージリングへとお仕立てしてきました。

セブンドリームスは、実はオーストラリアオパール専門店としてスタートしたショップです。

長年のオーストラリアつながりで、ピンクダイヤの仕入れルートを作り上げています。

在庫でご希望に合うピンクダイヤが無かった場合、独自のルートで見つけ出す事が出来ます。

クッションカットの天然ピンクダイヤモンド
ファンシーインテンスピンクのクッションカットダイヤモンド
オーバルカットの天然ピンクダイヤモンド

ご希望に合わせてお探しできます。

中央に無色ダイヤ、両脇にピンクダイヤを配した婚約指輪
中央無色ダイヤと両脇ピンクダイヤの婚約指輪
中央無色ダイヤと両脇ピンクダイヤの婚約指輪の着用イメージ
中央無色ダイヤと両脇ピンクダイヤの婚約指輪で特別感

石言葉 「永遠の愛」

「特別な彼女」に贈る4つの意味

  • 「唯一無二の存在」の証明ピンクダイヤモンドは、地球上で出会える確率が極めて低い「奇跡の宝石」です。「星の数ほどいる人の中で、あなたという存在は私にとってそれほど特別で、代わりがいない」という意味になります。
  • 「運命の出会い」への感謝天然のピンクダイヤモンドが生まれる理由は、いまだに完全には解明されていません。その神秘的な誕生背景から、「二人が巡り会えた奇跡」や「運命の引き寄せ」を象徴します。
  • 「永遠に変わらない愛」の誓い世界で最も硬い鉱物であるダイヤモンドの「不変の絆」に、愛情を象徴するピンクが溶け込んでいます。「時が経っても、環境が変わっても、あなたを愛する気持ちは絶対に揺るがない」という強い覚悟を表します。
  • 「あなたの幸せと輝き」への願い優しく上品なピンクの輝きは、身につける人の本来の魅力や優美さを引き出すとされています。「私の隣で、誰よりも幸せに、あなたらしく輝いていてほしい」という心からの願いを届けることができます。

この婚約指輪を詳しく見る

センターストーンをピンクダイヤもOK

全体に人気が高いのは、エンゲージリングの場合

メインが無色のダイヤ、両脇に小粒のピンクダイヤをセット

センターストーンにピンクダイヤを使用した婚約指輪
ピンクダイヤをセンターに配した婚約指輪
センターストーンにピンクダイヤを使用した婚約指輪の着用イメージ
着用イメージ

この婚約指輪を詳しく見る

こんなイメージですが、

センターにピンクダイヤをセットした婚約指輪も、定番からフレーム素材のカスタム、フルオーダーまで完全に対応致しております。


ピンクダイヤモンドの希少性について


・産出量(採れる量)が普通のダイヤよりとても少ない

ピンクダイヤモンドの産出量は、通常のダイヤの0.1%以下とも言われ、ダイヤの中でもとても珍しく希少な存在です。

ピンクダイヤモンドは、どのダイヤモンド鉱山でも採れるわけではなく、
その95%以上が、オーストラリアのアーガイア鉱山で産出されてきました。

鉱山画像アーガイヤ
【西オーストラリアのアーガイヤ鉱山】

・鉱山の閉鎖で市場のピンクダイアは減る一方、値上がりへ。

そのアーガイア鉱山ですが、2020年をもって閉山、つまり全てのダイヤ採掘を終了しています。

ピンクダイヤ市場の95%を支えていた鉱山が無くなることで、
ピンクダイヤは世界的な品不足状態で、価格は上昇中です。

ピンクダイヤに関しては、アーガイアの代わりになる新しい鉱山は

世界中のどこにも見つかっておらず限られた存在となったピンクダイヤの希少価値はあがり、
値上がりは続きそうです。


ピンクダイヤモンドがピンクに輝く理由


天然の発色に残る神秘

ピンクダイヤのピンク色はどこからくるのでしょう?

結晶構造のゆがみが光を分解することで発生するのでは?
と言われているのですが、
実は、確定的な理由は突き止められていません。

限られた量しかとれない希少性とミステリアスなピンクの発色の謎・・

このあたりも、ピンクダイヤの奥深い魅力の一つと言えるでしょう。


セブンドリームスのピンクダイヤが選ばれる理由


好みの位置に好きな個数をセッテイング可能

セブンドリームスでは、婚約指輪・結婚指輪のすべてのデザインに

ご希望に応じてピンクダイヤをセッティング可能です。


またご希望のモデルのお好みの位置に、ピンクダイヤをセット可能です。

ピンクの濃さも選べます。ご希望の色合い~グラデーションも可能。

カラーも基本の3パターン

・さくらピンク

・ビビット・ピンク

・ライトピンク

をメインにお選び頂けます。

濃いピンクからはんなりピンクへと、ピンクの濃さが違うピンクダイヤを
グラデ-ションで配置出来るのも、ベテランのダイヤセッター(石留め職人)がいるセブンドリームスならではのサービスです。

オーダー工房なので、ファンシーシェイプのピンクダイヤ婚約指輪に強い

「ファンシー?ってなに?」と思われる方もいらっしゃるかも知れません。

<ファンシー>とは正式には<ファンシー・シェイプ>と言い、

おなじみの「丸いダイヤ」以外のカタチのダイヤを表します。

◆センターにプリンセスカットのピンクダイアをセレクトした事例

10周年記念にオーダーされたプリンセスカットのピンクダイヤリング 10TH ANNIVERSARY10周年記念にオーダーされたピンクダイヤリング10周年のピンクダイヤのページを見る →

ファンシーシェイプの魅力と選び方


カラットで取引されるダイヤモンド

鉱山から掘り出されたダイヤモンドは、品質で分類された各グレードごとに、<カラット=重量>を基準として取引されます。

ダイヤの原石は、ほんの小さなものでもとても高価です。研磨してショップに並ぶ形へ整える際も、原石の大きさをできるだけ減らさないよう、慎重に作業を進めます。

原石を活かすファンシーシェイプ

クッションカット・オーバルカット・が在庫として多くあります。

クッションカットの天然ピンクダイヤモンド
天然ピンクダイヤモンドの鑑定書

「実はお得なファンシーシェイプのピンクダイヤ」と、原石の形はどのように関係するのでしょうか。

ダイヤモンドの原石は、ピラミッドの底を向かい合わせたような形をしていることが多くあります。元の形と大きさをできるだけ保ちながら整えることで、余分に削り落とすロスを抑えられます。

大きく形を変えるほど原石のロスも多くなるため、原石を活かしたカットには合理的な魅力があります。


ピンクダイヤモンド選びのまとめ


投資価値を重視する場合

希少性が高く、将来的な値上がりも予想されるピンクダイヤは、投資の対象として注目されています。市場価値を重視するなら、グレードの高い<ファンシーインテンス>や<ファンシービビッド>が有力な選択肢です。

身に着けるなら「納得できる色」を大切に

一方、ジュエリーとして身に着けて楽しむ場合は、身に着ける方の感性と納得感を大切にすることをおすすめします。

特にブライダルでは、プラチナにも映える、ほんのりとしたピンク色も人気です。日本人が桜を好む感性とも重なる、やさしく上品な色合いです。

ご自分の感性に合う色を選ぶことが、納得につながり、長く愛せる宝石との良い関係を育みます。そのうえで、ご予算に合わせてサイズなどを決めていく流れがおすすめです。


ピンクの色味・カタチ・ご予算から選ぶ

ピンクの色味・カタチ・ご予算から選ぶ

ピンクダイヤを選ぶときは、①お好みのピンクの色味、②カタチ、③ご予算の三つを順に整理すると、ご希望に合う一石を見つけやすくなります。

カタチで多く流通しているのは、クッションカット・オーバルカット・プリンセスカットです。一方、ラウンドカットは、特に大きなサイズになるほど数が少ないのが現状です。

「こんなピンクダイヤが欲しい」というイメージからでもご相談ください。20年以上お付き合いのあるメーカーと連携し、色味・カタチ・サイズ・ご予算に合う一石をお探しできます。

創業以来30年以上のオーダー経験を活かし、選ぶ段階から指輪のお仕立てまで丁寧にサポートいたします。ご相談は下記からお気軽にご連絡ください。

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